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社労士TLTソフトについて

短期合格を可能にするパソコン高機能学習システム

  社労士は5,000項目にも及ぶ学習事項の全知識を正確に頭にすりこみながら、1科目ずつ科目単位で90%以上の得点ができるまで、多様な問題種と徹底した問題数で完全習熟します。当習熟教材は、科目毎に受講生が完全習熟すれば、その科目の受講生固有の合格番号が表示される「習熟度管理機能」を有しています。全科目に合格番号が表示されれば本試験でも90%以上の得点ができるはずです。 TLTソフトの会員で不幸にも本試験で不合格となるケースは一般常識科目の得点不足が原因です。一般常識科目で「基準点」に満たないと他の科目の得点にかかわらず不合格となるため学習項目を今までの2〜3倍に増強し、法改正対応は勿論のこと「一般常識科目」対策も徹底した最新版はあなたを最短期間で社労士合格に導くものと期待されています。

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合格保証制度について

合格保証制度が付けられる理由

 5,000項目にも及ぶ全知識をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
  全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチします。

▲合格マークと合格番号(サンプル)

2009年度版より合格保証の条件が大きく変わっておりますので、
ご受講の際は十分にご注意をお願い致します。

2009年度 社労士試験 合格保証内容

 e-ラーニング受講契約期間内に全科目すべての学習を終え(または同等の実力を身につけ)てください。
 2009年4月より行われる「科目別(10科目)・合格点到達確認テスト(各科目5回)」において、正解率95%以上 若しくは 2回連続正解率85%以上 で表示される「合格保証番号(合格番号)」を全10科目で表示させてください。
 2009年8月に実施される社労士試験の前日までに、全10科目の合格点到達確認テストの「合格保証番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出ください。万が一不合格だった場合、お支払いになった受講料金は全額返還します(当初料金+1回目の延長料金 が対象です)。全合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。

※初回申込の受講期間は「6ヶ月」ですが、合格保証を受ける場合には、合格点到達確認テスト の受験が必須となりますので、必要に応じ 契約延長(有料) を利用して受講契約期間を調整していただくことになります。

◆手順◆

TLTソフトで徹底習熟】・・・※合格番号の申請は不要。
   ↓
ネット確認テスト(10科目)】・・・95%以上の正答率をとるか、2回連続正解率が85%以上で修了。
                  「科目別 合格番号」取得(10個)。(☆必須)
   ↓
Newtonへ合格番号を申請(報告)】・・・e-Learningの方は、専用のフォーム から送信。
                  併せて 受験票の写しも提出ください。

※e-Leaeningの通常学習は、過年度向け教材を利用することもできますが、合格保証に必要な「合格番号」は、実際に受験する年度用の「ネット確認テスト」のものとします。

※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。

◆保証内容 不合格なら返金(当初6か月料金+1回目の延長料金)
◆提出書類 本試験受験票コピー」 「合格点到達確認テストの合格保証番号
本試験の前日までに必着でニュートンへご提出下さい。
全10科目の合格番号が表示されたら、以下のフォームより送信してください。
合格番号送信フォーム:http://net.newton-e-learning.com/syarousi/f/g.html
※書類は郵送、もしくは書類をデータ化したもの(スキャン画像)をメールに添付して送信。

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合格への完全習熟プログラム

以下は、2009年講座のおおよその予定になります。

2009社労士-1

コース 項目 搭載予定
1.[ 基礎編 ] 労働基準法 労基第1〜4部 搭載済
2.[ 基礎編 ] 労働安全衛生法 安衛第1〜2部 搭載済
3.[ 基礎編 ] 労働者災害補償保険法 労災第1〜3部 11月上旬
4.[ 基礎編 ] 雇用保険法 雇保第1〜4部 11月上旬
5.[ 基礎編 ] 労働保険徴収法 徴収第1〜2部 11月上旬
6.[ 基礎編 ] 健康保険法 健保第1〜4部 12月上旬
7.[ 基礎編 ] 国民年金法 国年第1〜3部 12月上旬
8.[ 基礎編 ] 厚生年金保険法 厚年第1〜5部 12月上旬
9.[ 基礎編 ] 社会保険に関する一般常識 社一第1〜5部 12月上旬
10.[ 基礎編 ] 労働に関する一般常識 労一第1〜5部 12月上旬

2009社労士-2

コース 項目 搭載予定
1.[ 発展編 ] 労働基準法 労基第1〜4部 2009年1月
2.[ 発展編 ] 労働安全衛生法 安衛第1〜2部 2009年1月
3.[ 発展編 ] 労働者災害補償保険法 労災第1〜3部 2009年1月
4.[ 発展編 ] 雇用保険法 雇保第1〜4部 2009年1月
5.[ 発展編 ] 労働保険徴収法 徴収第1〜2部 2009年1月
6.[ 発展編 ] 健康保険法 健保第1〜4部 2009年1月
7.[ 発展編 ] 国民年金法 国年第1〜3部 2009年1月
8.[ 発展編 ] 厚生年金保険法 厚年第1〜5部 2009年1月
9.[ 発展編 ] 社会保険に関する一般常識 社一第1〜5部 2009年5月
10.[ 発展編 ] 労働に関する一般常識 労一第1〜5部 2009年5月
11. 法改正 (平成20年4月2日以降 法律等改正関連) 2009年5月

合格点到達・確認テスト 10科目(各5回) 2009年4月中旬〜

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受講料金

※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。

社会保険労務士 個人会員
期間 6ヶ月
一括払い価格
(税込)
48,000円

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動作環境

OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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