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e-Learning TLTソフト【資格系】の、合格番号表示の仕組みについて説明します。
※資格系TLT…司法書士・行政書士・法学検定・社労士・宅建・証券外務員は、全て同じ仕組みです

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@【初回】の学習

【初回】ボタン『1』のをクリックして学習を開始します。

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A【合格マーク】の表示と【ニガテ演習1】について

【初回】『1』の学習が終了すると、学習終了の証拠に【合格マーク】が上に表示されます。
この状態でも、次の【初回】『2』へ進むことはできますが、色の【ニガテ演習1】ボタンをクリックすると、【初回】『1』で間違えた問題を再度復習することができます。不安要素を完全になくすために、再復習をお奨めします。【ニガテ演習1】の中にある数字は間違えた問題の数です。

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B【ニガテ演習2】について

【ニガテ演習1】学習で再度間違えた問題が、【ニガテ演習2】にまとめられています。
以下場合、【初回】で30問間違い、【ニガテ演習1】で30問のうち10問間違えたということになります。色のボックスは何度でも選択可能ですので、不安がある場合は何度でも再復習することができます。

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C【合格番号】の表示

【初回】→【ニガテ演習1】→【ニガテ演習2】の流れで学習し、『1』から『7』まで全てに【合格マーク】が表示されると、画面の右下に【合格番号】が表示されます。全ての学習項目において、【合格番号】が表示されるまで学習し、合格保証の手続きをしてください。

【合格番号】が表示されると、【既修事項まとめ】・【ニガテ演習1まとめ】・【ニガテ演習2まとめ】の3つのボックスが色に変わります。これらは横の列に対応したボタンで、クリックするとまとめて学習することができます。数日後の復習や、試験前の再学習などにお使い下さい。

※『2』の【ニガテ演習1】・【ニガテ演習2】のボックスが□で数字は0となっていますが、これは【初回】学習をノーミスで終了した場合、このような表示になります。
※『3』の【ニガテ演習2】のボックスが□で数字は0となっていますが、これも同様に【ニガテ演習1】で全問正解した場合、このような表示になります。

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