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宅建TLTソフトについて

ことしの合格は格段に揺るぎないものに

  パソコンとTLTソフトの驚異的な速習機能と完全習熟への学習管理機能で、ことしは、ラクラク合格の栄冠を勝ち取ってください。
  2006年度は4,800人を超える受験者に使用され、大きな信頼を得ている宅建の決定版ともいえる在宅学習教材です。宅建知識ゼロの方でも、本ソフトさえ学習されれば、ほぼ誰でも合格できるという実績を築いてまいりました。
  近年、宅建の試験は、たいへん難しくなっています。また学習内容もかなり膨大です。TLTソフトは1300項目に及ぶ学習事項とそこから出題される全問題を頭にたたき込み、受験前には全分野を通じて復習と過去問、そして予想問題に取り組み、合格に邁進します。

全50問中,昨年は35問正解で合格

  民法等ついては,民法からは,例年9問から11問が出題されます。民法の特別法である借地借家法・不動産登記法・区分所有法からは,例年3問から5問が出題されます。民法等については,条文そのものについての正誤を問う問題が少なくなり,複数の条文または項目からなる複合的な問題が多くなっています。また,最高裁の判例を学習していなければ解けない問題も,かなり出題されています。
  TLTソフトでは,各条文・各項目はもちろん,必要と考えられるすべての判例についての知識を理解したうえで,総チェックを解くことによって学習知識を完璧なものとします。宅地建物取引業法からは,例年16問が出題されます。宅建業法のほか,施行規則,施行令も範囲に含まれます。宅建業法については,基礎的な知識をもとにした事例を用いた問題が多く出題されています。TLTソフトの基礎・応用で知識を理解し,総チェックを解くことによって十分に満点をねらうことができるはずです。法令その他からは,例年19問が出題されます。出題される法令が多く,覚えなくてはならない知識や数字がたくさんあります。TLTソフトでは,『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には知識や数字をしっかり『頭にたたき込ませ』全くの初心者でも完全合格のプログラム学習を構成しています。

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合格保証制度について

合格点到達を確認するモギテスト

 9月から「合格点到達を確認する確認テスト」を4科目(各5ステップ)でインターネットで実施します。
 この確認テストは、それまでにTLTソフトの通常学習により頭に刷り込んだ問題とその反対問題(正しいもの→誤りのもの のように表現を変えた問題)で作られています。
 確認テスト
では、95%以上の正解率1ステップか、85%以上の正解率2ステップ連続で、科目ごとの合格(保証)番号が表示されます。
(TLTソフトの各レッスンで学習が終了すると表示される合格番号と、確認テストで表示される合格番号は異なりますので、ご注意ください)
 合格保証制度とは、万一、本試験で不合格なら「全額返還」する制度です。試験前日までに確認テストの「合格(保証)番号」受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになったe-Learning「宅建」講座の受講料(継続分は1回目まで)の全額を返還するものです。

▲合格マークと合格番号(サンプル)

合格番号を表示させるまでの学習操作方法

2008年度 宅建試験 合格保証内容

 e-ラーニング契約期間内に「合格点到達 確認テスト」で、全4科目(5問免除者は3科目)の合格番号を表示をしていただき、2008年10月に実施される宅建試験の前日までに、確認テストの「合格(保証)番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。万が一不合格だった場合、お支払いになった受講料(継続分は1回目までが対象)の全額を返還します。

※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。

◆保証内容 不合格なら返金
◆提出書類 本試験受験票コピー」 「確認テストの合格番号
本試験の前日までに必着でニュートンへご提出下さい。
必要な合格番号が表示されたら、以下のフォームより送信してください。
合格番号送信フォーム:http://net.newton-e-learning.com/takken/f/g.html
※書類は郵送、もしくは書類をデータ化したもの(スキャン画像)をメールに添付して送信。

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合格への完全習熟プログラム

総学習時間は標準127時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

宅建2008年度版

コース 項目 合格番号
●必須問題編
1.民法 民法(総則、物権、債権、相続・借地借家法1) 1個
●理解編
2.理解編(民法) 民法1 1個
3.理解編2(民法) 民法2〜4 3個
4.理解編3(民法) 民法5〜8 4個
●法令編
5.宅地建物取引業法他 宅地建物取引業法、借地借家法、区分所有法、不動産登記法 等 1個
6.都市計画法他 都市計画法、国土利用計画法・土地区画整理法 等 1個
7.建築基準法他 建築基準法等、その他 追補 2個
合格保証 適用希望者(個人会員の方)
合格点到達確認テスト 「民法」「宅建業法」「都市計画法他」「5点(問)免除対応科目」 4(3)個
※合格保証で必要となるのは、「合格点到達確認テスト」の合格番号4個(5点免除者 は3個)になります。

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受講料金

※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。

宅地建物取引主任者 個人会員
期間 6ヶ月
一括払い価格
(税込)
28,800円

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動作環境

OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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