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英語

【単熟語1000+例文演習】 まず、単語を丸暗記する

 センター英語を制する1000単熟語をTLTソフトでテスティングし、間違えたものについてのみ、ラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し、完全習得してもらいます。
  1000語の中で知らない語数は、平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。一つの単熟語を完全習得するには、場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して、さまざまなところでテスティングしつつ、間違えれば、そのつどトレーニングが課せられる仕組みで、「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。ここが他の教材では考えられない習熟システムで、TLTソフトはあなた専用のもっとも合理的、かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して、完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
  また、この1000単熟語を使った重要語例文演習のためのTLTソフトについても習熟します。その例文演習がパーフェクトになれば、語彙力もより確実なものになり、もう単熟語については全く心配する必要はなくなるでしょう。

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【文法・語法】 満点を取れる文法・語法

  文法や語法は、ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。つまり、そこで出題される知識項目も決まっています。それらの中からセンター試験には、いくつかあるものを選んでだされるにすぎません。たとえば、今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば、その項目の出題確率は高くなります。
  これらのことを分析して、すべての知識項目を習得します。

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【英文解釈】 長文読解は画期的な演習法で

 さて,最大の課題は長文読解です。まず,早く正確に和訳できることが大切です。過去問を総動員することはもちろん,数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。はじめに学習する英文が表示されます。『ENTER キー』を押してください。最初に訳すべき部分に下線が引かれ(■  )が表示されます。

No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■       )/

 (  )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『』→『だれもわからない』,『』→『わかる人はいない』,『』→『知ってる人はいない』と(  )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり,同様に訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと,

No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■          ) は

 上記のように新しい(  ) が表示されます。『』を入れれば正解です。(  )内には『どのようになるか』が表示され, 正解解答として扱われます。このように,どんどんENTER キーを押し(  )に入力し,解答表示がされ,進んでいきます。間違えが蓄積されると,トレーニング画面に移り,間違えたセンテンスだけが表示され,徹底的にトレーニングがくり返され,完全にできるようになったと判断されたら,その間違えたセンテンスは合格となり,また新しいパラグラフに入っていきます。
  こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると,読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには63回分ありますから,それらが修了したときには,ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。

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【リスニング】 誰でも50点満点への万全対策

 最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文が瞬時に聞き取れるように,リスニングトレーニングを繰り返し行い,基礎力を万全にします。さらに,センター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し,完全に習熟できたところで予想問題約270問2500例文を実戦演習し,50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします。

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数学 I A/ II B

 センター試験の数学は,問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり最初に各ステップ問題をテストし正解の場合は次々にステップを進み,間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。こうしてTLTソフトで演習を積み重ねれば,それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。
  数学は苦手だという人にとっては,うってつけのシステムですから,ぜひ期待してほしいと思います。国立大学の場合,文系でも数学は必須であり,意外と数学の点数で不合格になったり,合格になったりすることがあります。
※数学のみブラウザ版eラーニングです。

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日本史/世界史/政治経済

 日本史、世界史や政治経済は、基本的に知っているか知らないかで、その点数が決まる典型的な科目です。これら3科目はどの科目もその知識項目は1500項目程度です。これらは,英単語以上に習得がカンタンです。その理由は,それぞれに時代の流れや脈絡があり一定の文脈があることから、きわめてスピーディーに必要十分な知識を、頭にすり込んでしまうことが可能だからです。完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。
  全体の6割以上の知識が未習得の人でも、30時間もあれば、ほとんどが100点を取れるはずです。とにかく抜群の効果がありますから、TLTソフトならこの科目での高得点はもっとも期待できます。

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国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等)

 国語の漢字,文法,文学史,古典等は出題される範囲や形式が決まっていますからそれらを完全習熟をすれば,ほぼその範囲については正解できます。ただし,長文読解は,出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。

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生物 I /化学 I /物理 I

  基本的には生物や化学は知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやすい科目です。特に文系の人でも理系の知識を必要とせず,短時間に習得できます。いずれにしても、試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。社会科に加え、知識の習得量ははるかに少なく、面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。もちろん、ミスが無ければ十分100点が取れますから安心してTLTソフトに取り組んでください。

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受講料金 e-Learning 月額会費

※ 2007年11月12日より「ご契約期間:3ヶ月、6ヶ月」のみとなりました。

大学受験 個人会員
科目名 3ヶ月 6ヶ月
英語パック(以下の全英語教材セット) 27,000円 48,000円
センター英語 英単熟語・例文演習 8,100円 14,400円
文法・語法
英文解釈 13,500円 24,000円
リスニング
数学パック(以下の全数学教材セット) 20,250円 36,000円
センター数学 数学 I A 13,500円 24,000円
数学 II B
社会パック(以下の全社会教材セット) 18,900円 33,600円
センター社会 日本史 13,500円 24,000円
世界史
政治経済
難関受験用 日本史 13,500円 24,000円
世界史
国語パック(以下の全国語教材セット) 18,900円 33,600円
センター国語 現国語彙 13,500円 24,000円
漢字
古典単語文法
文学史
理科パック(以下の全理科教材セット) 18,900円 33,600円
センター理科 生物 I 13,500円 24,000円
化学 I
物理 I

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動作環境

[ 英語 ]ブラウザ版e-Learning
OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh(Mac OS X 10.5は未対応)
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、
日本語版Apple Safari 1.2以降
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。
ソフトウェア Java Runtime Edition1.4.2以上
http://www.java.com/ja/からダウンロードできます)

[ 数学 ]ブラウザ版e-Learning
OS 日本語版Windows XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer 6以降
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。

[ 社会・国語・理科 ]Windows版e-Learning
OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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